ペイルマギアの攻略!
「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」のクリティカルエンカウント『呪いを継ぐ者「ペイルマギア」』の攻略です。
ペイルマギア概要
エーテライト「沈んだ聖堂前」からマウントで向かいましょう。
道中ナレッジレベル25のモンスターが配置されています。
攻略
「臭い息」は詠唱あり予兆ありの、ボス前方への扇範囲攻撃です。被弾すると様々なデバフが付与されます。
「プレーンクラッカー」は詠唱あり予兆アリの、ボス中心の円形範囲攻撃です。
フィールドの端まで退避してください。
●召喚→ラーニング指示
「召喚」は詠唱後、フィールドの4箇所に雑魚(呪力の形代)を出現させます。
「ラーニング指示」は詠唱中、順番に(おそらく時計回りで)雑魚と線で繋ぎ、「臭い息」または「プレーンクラッカー」を覚えさせていきます。
覚えさせた技はこの後、順番に雑魚から発動します。
技は必ず交互に使用するので、1番目と2番目だけ覚えておきましょう。
「臭い息(扇範囲)」はモルボルが描かれた緑色の青魔法アイコンが表示されます。
「プレーンクラッカー(円範囲)」はゴーレムが描かれた黄色の青魔法アイコンが表示されます。
■「臭い息(扇範囲)」が1番目の場合
詠唱中に1番目と2番目の発動順番と、扇範囲、円範囲の場所を覚えます。
青魔法アイコンは消えてしまうので、忘れないようにしましょう。
まずは、最初に発動する扇範囲と円範囲の共通の安全地帯で待機します。
円範囲はボスが使用したときよりもかなり大きくなっているので注意してください。
最初の扇範囲が発動したら、最初の扇範囲の場所を超えずにそのまま3番目の扇範囲攻撃の方面へ移動します。
2番目の円範囲発動時点で3番目の扇範囲を超えて反対側へ行っても大丈夫ですが、間に合わずに被弾している方をよく見かけるので、手前で一旦立ち止まった方が安全です。
3番目扇範囲攻撃が発動したら反対側へ行き回避完了です。
■「プレーンクラッカー(円範囲)」が1番目の場合
詠唱中に1番目と2番目の発動順番と、円範囲、扇範囲の場所を覚えます。
まずは、最初に発動する扇範囲と円範囲の共通した安全地帯で待機します。
待機場所で1番目の円範囲と2番目の扇範囲攻撃の発動を待ちます。
(1番目の円範囲発動後に、扇範囲を超えて反対側へ移動しても大丈夫です)
続いて2番目に発動した最初の扇範囲の場所を超えて反対側へ行きます、
そのまま円範囲を避けつつ、4番目に近づき扇範囲の根本まで行き回避完了です。
おそらく両パターンとも「ラーニング指示」で時計回りに指示され、回避方向は”反時計回り”になると思われます。
「大旋風」は詠唱ありの全体攻撃です。
「マギ・ミサイル」は詠唱あり予兆ありの、参加者数名のいた場所への3連続円形範囲攻撃です。
「小さなメロディ」は詠唱あり予兆ありの、ボス前方180度の範囲攻撃です。
「死のルーレット」は詠唱後、回転する床が出現します。
回転は気にせずに、紫色のエリアが赤く変化するまでボスの近くで攻撃します。
赤く変化したら、回転がゆっくりになるので、近くの青いエリアに飛び込みましょう。
回転が停止した時点で、赤いエリアに入っていると戦闘不能になります。
●召喚→ラーニング指示→じばてんかん
「じばてんかん」は詠唱後、線で繋がった2組の雑魚(呪力の形代)を入れ替えます。
ラーニング指示で覚えた雑魚の場所が入れ替わります。
十字と隣同士の2パターンがあります。
■十字パターン
■隣パターン(順番が反時計に変化)
最初に1番目と2番目の範囲攻撃と順番を覚えます。
雑魚同士の線が繋がったら、入れ替わった先の最初の扇範囲の雑魚に近づき、最初の円範囲の反対側で待機ます。
1番目が扇範囲の場合は”最初の扇範囲を超えない方向”に移動して回避します。
1番目が円範囲の場合は”最初の扇範囲を超える方向”に移動して回避します。(この場合最初の扇範囲は2番目に発動する攻撃を指します)
「隣パターン」の場合は雑魚の発動順番が反時計回りに変化し、回避方向が”時計回り”になると思われます。
「マジックハンマー」は詠唱あり予兆ありの、フィールド複数個所への3連続円形範囲攻撃です。
よくある3番目の予兆で待機して、1番目の予兆が消えたらそこへ移動するギミックです。
川の字パターンと、米の字パターンの2種類あります。



















