最新パッチ対応のザ・ファーストウォークの攻略です!
パッチ7.1のアライアンスレイド、ファイナルファンタジーXI(FF11)コラボレーションコンテンツ「エコーズ オブ ヴァナ・ディール」第一弾の攻略です。
目次[非表示]
ジュノ:ザ・ファーストウォーク 概要
制限時間 | 120分 |
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エリア | 華めく神域 タレイア |
人数 | 24人(タンク1/ヒーラー2/DPS5)×3 |
レベル | Lv90(IL625~) |
報酬
・アラガントームストーン:美学 150 天道 20
簡易マップ
今回は雑魚戦の回数が増えています。
Prishe of the Distant Chains(プリッシュ)
フィールドの外周は落下します。「バニシュガ」は詠唱ありの全体攻撃です。
「ナックルサンドイッチ」は詠唱あり予兆ありの、ボスから線でつながったオブジェクト中心の円形範囲攻撃に続いて、ドーナツ範囲攻撃です。
詠唱中にフィールドに、黄色、橙色、紫色の円形ラインが出現し、ボスは「ぐ~る……」というボイス付きの掛け声を上げます。
「ぐ~る……」が1回の場合は内側から1本目の黄色のラインに円形範囲攻撃が放たれます。
「ぐ~る……」「ぐ~る……」と2回の掛け声があった場合は2本目の橙色のラインに円形範囲攻撃が放たれます。
「ぐ~る……」「ぐ~る……」「ぐ~る……」と3回の掛け声があった場合は3本目の紫色のラインに円形範囲攻撃が放たれます。
その後、発動したラインの外側にドーナツ範囲攻撃を放ちます。
例えば、2回「ぐ~る……」の掛け声があった場合は、2本目の橙色のラインの外側に待機して、円形範囲予兆が消えたらすぐに、その中に移動し、ドーナツ範囲攻撃も避けてください。
「崑崙八象脚・改」(こんろんはっしょうきゃく)は詠唱ありの、メインタンクを対象とした、タンク3名用の頭割り強攻撃です。
タンク3名で受けてください。
「バニッシュストーム」は詠唱あり予兆ありの、フィールドに2~3箇所設置された、矢印マークの方向への連続円形範囲攻撃です。
1箇所につき3方向に連続して順番に円形範囲攻撃が放たれます。
矢印の方向をよく見て、攻撃が来ない場所を探してください。
どこか1箇所の安全地帯に移動して、他の場所の矢印がこちらを向いてないか確認しましょう。
「ホーリー」は詠唱あり予兆ありの、12名を対象とした円形範囲攻撃です。
重複しないように散開しましょう。
●金剛棘→羅刹七星拳
「金剛棘」は詠唱後、予兆があった場所にダメージエリアを生成させます。
「羅刹七星拳」は詠唱ありの、フィールド中央からの吹き飛ばし攻撃です。
こちらも「ぐ~る……」の回数によって、吹き飛ばされる距離が3段階に変化します。
詠唱後、フィールド中央とは反対の方向に黄色、橙色、紫色の曲線が、プレイヤーに表示されます。
「ぐ~る……」1回が一番短い黄色、2回が橙色、3回が一番長い紫色の距離分移動させられます。
最初にフィールド中央の安全地帯の形の、くびれている部分に待機して、「ぐ~る……」の回数を数えてください。
3回の場合はその場所から飛ばされると、ちょうど外周の安全地帯に着地します。
「ぐ~る……」が2回や1回の場合は立ち位置を少し調整して、安全地帯に着地できるようにしましょう。
いずれもプレイヤーに表示されている曲線を見て、どこに飛ばされるかを確認してください。
攻撃後にダメージエリアが消失します。
「バニシュガIV」は詠唱後、フィールドに大量の光の玉を配置します。
フィールド外周または、内周から光の玉が大きくなり、連続4段階で予兆ありの円形範囲攻撃を放ちます。
予兆が消えた場所に移動して、回避しましょう。
「夢想阿修羅拳」は詠唱ありの、頭割り型の連続受け止め攻撃(塔)です。
全員でいわゆる塔に入って処理してください。
複合技(いずれかランダム)
●バニシュガIV→ナックルサンドイッチこのパターンでは、「ぐ~る……」ギミックを先に処理します。
先に「ぐ~る……」の掛け声のナックルサンドイッチ(円範囲からのドーナツ範囲)を避け、その後、光の玉の爆発を避けてください。
●バニッシュストーム→ナックルサンドイッチ
先にバニッシュストーム(3方向への連続円範囲)を避けてから、「ぐ~る……」の掛け声のナックルサンドイッチ(円範囲からのドーナツ範囲)を避けてください。
●バニッシュストーム→金剛棘→羅刹七星拳
先に中央の安全地帯でバニシュガIV(光の玉)の爆発を避けてから、「ぐ~る……」の掛け声の吹き飛ばし攻撃の位置調整をしてください。
●バニシュガIV→金剛棘→羅刹七星拳
先に中央の安全地帯でバニシュガIV(光の玉)の爆発を避けてから、「ぐ~る……」の掛け声の吹き飛ばし攻撃の位置調整をしてください。
Fafnir(ファヴニル)
「ダークマターブラスト」は詠唱ありの全体攻撃です。●攻撃態勢×5
「攻撃態勢」は詠唱あり予兆ありの、いずれか3種類の範囲攻撃です。
ボスのモーションやエフェクトで攻撃範囲を確認してください。
なるべくボスの近くで戦うと、範囲攻撃が避けやすくなります。
■前方が安全地帯(後方270度扇範囲)
ボスの尻尾が光ったのを確認したら、ボスの前方に移動して回避してください。
■円形範囲攻撃
ボスが飛び立ち、足が光ったら、フィールド外周に避けてください。
かなり大きめの円形範囲攻撃です。
ボスの位置によっては、安全地帯がない方向があるので気をつけましょう。
■ドーナツ範囲攻撃
ボスがフィールド中央に移動し、ボスの頭部(口)が光り、ドーナツ範囲攻撃を放ち、攻撃後の跡地にダメージエリアを残します。
正確には扇範囲攻撃のブレスをボスの回りに1周させます。
ボスのターゲットサークル内に避けてください。
この時、次のギミックに備えて、ボスの前方に移動してください。
この後、上記の「円形範囲攻撃」または「後方270度扇範囲」のどちらかを連続で使用します。
ボスの方向が変わっている可能性がありますが、元の位置の前方だった部分からドーナツ範囲攻撃のダメージエリアが解除されます。
モーションやエフェクトを見て、「円形範囲攻撃」だった場合はダメージエリアが解除された部分から外に出て、「後方270度扇範囲」だった場合はその時のボス前方へ移動してください。
「ベイルフルブレス」は詠唱ありの、1名を対象とした連続頭割り攻撃です。
●Darter出現
複数のDarter(フライ族、トンボ)が出現します。
ボスのターゲットを取っていないタンクが集めて、ボスの近くで範囲攻撃で倒してください。
「ハリケーンウィング」は詠唱ありの、連続全体攻撃です。
続いて、フィールド中央、または外周から順番に発動する4連続の円形・ドーナツ範囲攻撃です。
連続範囲攻撃は、何番目でもいいので予兆が消えた場所に移動して回避しましょう。
この攻撃は合計3回繰り返されます。
同時にゆっくり時計回りに回転する大きな竜巻が3個、ランダムに移動する小さな竜巻が3個出現します。
「ホリッドロア」は詠唱あり予兆ありの、複数名の居た場所への円形範囲攻撃です。
連続ギミックの途中で数回使用します。
さらに3名を対象とした、円形範囲攻撃も使用します。
対象者はなるべく邪魔にならないところに行き、連続範囲攻撃を回避しましょう。
非対象者も1枚なら対象円範囲を受けてしまっても大丈夫です。
●テラーウィングorアブソルートテラー→Darter出現→テラーウィングorアブソルートテラー
「テラーウィング」は詠唱あり予兆ありの、ボス両側からの直線範囲攻撃です。
詠唱中にボスの翼が光ります。
「アブソルートテラー」は詠唱あり予兆ありの、ボス正面からの直線範囲攻撃です。
詠唱中にボスの頭部が光ります。
ボスはフィールド端に移動し、2つの技のどちらかを使用します。
キャストバーかボスのエフェクトで判断してください。
次に複数のDarterが出現します。
ボスの近くで範囲攻撃で倒してください。
Darter処理中に、もう一度テラーウィングorアブソルートテラーを使用します。
ボスのエフェクト等で判断して避けてください。
おそらく先ほどとは違う方の技を放ちます。
ここからは既存技の繰り返しや複合ギミックです。
Ark Angel (アークエンジェル)
このバトルは次の5体のボスと戦います。正確には5人揃って「Ark Guardian(クリスタルの戦士)」ですが、誰もそう呼ぶ人はいません。
Ark Angel HM(ヒューム、戦士/忍者)
Ark Angel TT(タルタル、黒魔道士/暗黒騎士)
Ark Angel MR(ミスラ、シーフ/獣使い)
Ark Angel EV(エルヴァーン、白魔道士/ナイト)
Ark Angel GK(ガルカ、侍/竜騎士)
以下「HM、TT、MR、EV、GK」の表記となります。
FF11と同じく、技を使用するときは、集中線の予兆が表示されます。
複数の敵と戦うため、この集中線が出たときは、何かの技を使ってくると思ってください。
またボイス付きのセリフも技発動の合図となります。
MR・GK・TTフェーズ
戦闘開始時はMR、GK、TTとの戦いになります。「決戦」は詠唱後、パーティごとに「決戦α[被]」「決戦β[被]」「決戦γ[被]」を付与します。
ボスの頭上にもα、β、γのマークが表示され、自分と同じデバフのボスにしか攻撃が通りません。
戦闘開始時に、バトルフィールド内に入っていると、対戦できるボスと線で繋がれます。
そうでない場合は、デバフアイコンを見て判断してください。
おそらくAパーティ(Aアラ)がαのMR、Bパーティ(Bアラ)がβのGK、Cパーティ(Cアラ)がγのTTになると思われます。
「クラウドスプリッタ(MR)」は詠唱あり予兆ありの、タンク3名を対象とした円形範囲強攻撃です。
初回はフィールドの外周にダメージエリアを出現させます。
「明鏡止水(GK)」は詠唱後、連続ギミックが開始されます。
1.格子状範囲×2+視線攻撃
最初に格子状範囲の安全地帯に移動します。
この時、フィールドのどこかにある視線攻撃マークと、できれば、円範囲攻撃の予兆も確認しておいてくだあい。
最初の予兆が消えたら、斜め方向に移動します。
次の安全地帯に入ったら、視線攻撃に対して、後ろを向きましょう。
視線攻撃を見てしまうと石化のデバフが付与されます。
2.拡大する円形範囲攻撃
最初に表示されていた円形範囲の予兆が拡大します。
前記の格子状範囲をフィールド中央付近で避けておけば、円形範囲の予兆を見逃していてもなんとか避けられます。
3.扇範囲攻撃
視線攻撃があった場所から、6方向の扇範囲攻撃が放たれます。
次がドーナツ範囲のため、安全地帯方面へ少しでも近づいておきましょう。
4.ドーナツ範囲攻撃
円形範囲攻撃があった場所から、ドーナツ範囲攻撃が放たれます。
この安全地帯に駆け込んで、一連のギミックは終了します。
「メテオ(TT)」は詠唱ありの全体攻撃です。
詠唱中に「Ark Angel TTが魔力を溜めている……」と警告ログが出ます。
この攻撃は戦闘不能になるほどのダメージを受けるので、タンクの「インタージェクト」や遠隔物理DPSの「ヘッドグレイズ」で中断してください。
「ハボックスパイラル(MR)」は詠唱あり予兆ありの、MRから3方向への回転する扇範囲攻撃です。
時計回り、または反時計回りの回転方向を確認して、発動跡地を追うように回避しましょう。
「スパイラルエンド(MR)」は詠唱ありの、MRからの吹き飛ばし攻撃です。
フィールド中央のMRに近づいて吹き飛ばされてください。
「亢竜天鎚落(GK)」(こうりょうてんついらく)は詠唱あり予兆ありの、ヒーラー3名(各パーティ1名)を対象とした頭割り攻撃です。
2個以上は受けられません。
自分の担当するボス近くか、隣と近い場合は離れたところで頭割りを受けましょう。
「ギロティン(TT)」は詠唱あり予兆ありの、TTの前方約240度の扇範囲攻撃です。
TTはフィールド端に移動し、内側を向けて攻撃を仕掛けます。
ボイスで『内なる「怯懦」よ、潰せ』というセリフがあったら要注意です。
TTの後ろ側のフィールド端で回避してください。
HM・EVフェーズ
先の3体が姿を消し、HM、EVが出現します。タンク2名がターゲットを取ってください。
「ドミニオンスラッシュ(EV)」は詠唱ありの全体攻撃です。
詠唱後フィールド5箇所に、円形範囲攻撃を放つダメージエリアが生成されます。
「空蝉の術(HM)」は詠唱後、HMの幻影を4体出現させます。
「マイティストライク」は詠唱後、一定時間HM幻影含めて5体の攻撃がクリティカルヒットになります。
出現した4体の幻影は、メンバー4名と線で繋がれます。
線で繋がったHMの幻影に追いつかれると、クリティカルを受けて戦闘不能になります。
対象者は走って逃げ回ってください。
いわゆる「マラソン戦法」です。
「絶双十悶刃(HM)」は詠唱あり予兆ありの、十字形の範囲攻撃です。
太めの範囲なので、最初の予兆より余裕を持って避けましょう。
「ホーリー(EV)」は詠唱ありの全体攻撃です。
「エクストリームガード(EV)」は詠唱無しで、HMに「無敵」のバフを付与します。
またEVは一時的に「Ark Shield」に変化します。
「微塵がくれ(HM)」は詠唱ありの全体攻撃です。
詠唱が完了すると、戦闘不能になるダメージを受けます。
まずは出現した「Ark Shield」を全力で倒してください。
これを倒さないとHMには一切の攻撃が通りません。
「Ark Shield」を削りきったら、タンクの「インタージェクト」や遠隔物理DPSの「ヘッドグレイズ」で「微塵がくれ」を中断してください。
5体フェーズ
ここからHM、EV以外のアークエンジェルが順番に出現します。出現したボスはDPSやヒーラーが攻撃されている場合があるので、なるべく最初に担当したタンクがターゲットを取るようにしてください。
「ランページ(MR)」は詠唱あり予兆ありの、複数の突進攻撃です。
最初に予兆が表示され、その後に突進攻撃します。
予兆が表示されなかった場所に回避するのがベストですが、最悪、1回攻撃を受けるだけなら大丈夫です。
「アロガンズインカーネイト(EV)」は詠唱ありの、1名を対象とした連続頭割り攻撃です。
「クリティカルディバイド(HM)」は詠唱ありの連続全体攻撃です。
5体フェーズは、既存の技の繰り返しです。
「メテオ」や「ギロティン」が面倒な、TTをターゲット、またはフォーカスターゲットしておくと楽になるかもしれません。
なお、1体のHPが低くなると「エーテル分与」でHPが均等化されると思われます。
Shadow Lord(闇の王)
フィールドの外周はダメージエリアです。前半フェーズ
「ギガスラッシュ」は詠唱あり予兆ありの、ボス左右方向へ2連続の扇範囲攻撃です。最初にわかりにくい剣のエフェクトが2回表示され、その方向に扇範囲を放ちます。
1回目はボス前方と左右どちらかへの扇範囲、2回目は反対側への270度の扇範囲です。
後半は「ギガスラッシュ・ナイトフォール」に名称が変わり、3回目としてボス前後どちらかへの約200度の扇範囲が加わります。
前半は1回目、見逃したら2回目の剣のエフェクトの切れ目が、左右どちらかにあるかをしっかりと確認しておきましょう。
あとはボスの左右に避けるだけです。
「アンブラスマッシュ」は詠唱あり予兆ありの、順番にボス十字方向への直線範囲攻撃に続き、その左右へも順番に発動する連続攻撃です。
かなり複雑な連続範囲攻撃ですが、予兆が消えたところに2~3回移動するだけです。
「フレイム・オブ・ヘイトレッド」は詠唱ありの全体攻撃です。
「インプロージョン」は詠唱あり予兆ありの、ボス左右への180度の扇範囲攻撃です。
詠唱中にボスが両手に掲げている闇の玉(魔力)の片方が拡大します。
大きくなった闇の玉の方向の範囲攻撃が拡大します。
あらかじめ、反対側へ避けてください。
「ソニックフューリー」は詠唱ありの全体攻撃に加え、フィールドの大部分をダメージエリアに変化させます。
●魔法陣(円形)
「Shadow Lordの憎悪が魔法陣から迸る……」という警告ログのあとに、フィールドに4つの円形魔法陣が出現します。
魔法陣の棘の方向に円形範囲、またはドーナツ範囲攻撃が放たれます。
棘をよく見て、通路または魔法陣の中へ避けてください。
「ノヴァブラスト」は詠唱ありの、フィールドに出現する紫色のラインからの吹き飛ばし攻撃です。
隣の安全地帯に飛べるように位置を調整してください。
また、「アームズレングス」「堅実魔」のノックバック無効でも対応できます。
●魔法陣(円形+四角形)
前回の円形の魔法陣に、四角形の魔法陣が加わります。
四角形も棘の向きによって内側と外側への範囲攻撃の2種類あります。
さらに円形も加わるので、棘をよく見て安全地帯を探しましょう。
「アゴニーズエコー」は詠唱ありの、1名を対象とした連続頭割り攻撃です。
「ソニックフューリー」は詠唱ありの全体攻撃に加え、フィールドのダメージエリアを解除します。
「ナイトフォール」は詠唱後、ボスを強化させます。
「テラスラッシュ」は詠唱なしの全体攻撃です。
カウントダウン後に発動します。
後半フェーズ
「ギガスラッシュ・ナイトフォール」は詠唱ありの予兆ありの、ボス左右方向に加え、ボス前後どちらかへの3連続扇範囲攻撃です。前半のギガスラッシュに前後の扇範囲攻撃が追加されます。
3回の剣のエフェクトのうち、1回目3回目、または2回目3回目は必ず見ておきましょう。
●スポーンシャドウズ→ギガスラッシュ・ナイトフォール→ギガスラッシュ(分身)→インプロージョン→インプロージョン(分身)
「スポーンシャドウズ」は詠唱後、ボスの分身(lordly shadow)を2体出現させます。
ボスのギガスラッシュ・ナイトフォールの直後に、ボスの分身もギガスラッシュの剣のエフェクトを表示させます。
見逃さないようにして、分身の近くで攻撃を避けてください。
同じくボスのインプロージョン(半面拡大攻撃)の直後に、ボスの分身もインプロージョンを使用します。
拡大する闇の玉をよく見て攻撃を回避してください。
「アンブライドルレイジ」は詠唱ありの、タンク3名を対象とした直線範囲攻撃です。
「ダークノヴァ」は詠唱あり予兆ありの、9名を対象とした円形範囲攻撃です。
「バインドサークル」は詠唱あり予兆ありの、フィールド数か所に3連続の円形範囲攻撃です。
最初に闇の王マークの予兆が3連続で表示されます。
まずは1個目の予兆の隣で待機してください。
詠唱完了後に普段の橙色の予兆が表示され、攻撃が開始されます。
1個目の予兆が消えたらその中央へ駆け込んでください。
おそらくここが、2回目3回目の安全地帯になっています。
「ダミングストライク」は詠唱ありの、フィールド3箇所への頭割り型の受け止め攻撃(塔)です。
8人ずつ分かれたいところですが、いまのところ適当な人数で塔に入っても大丈夫でした。
●ノヴァブラスト×4→ギガスラッシュ・ナイトフォール
吹き飛ばしの予兆が、時計回り、または反時計回りで4回表示されます。
1回目と2回目が交差している場所が吹き飛ばしのスタート地点です。
飛ばされたい方向(2回目の紫ラインの方向)に少しズレて待機してください。
あとは順番に毎回位置取りを微調整しながら飛ばされるだけです。
間違えてしまったら、「アームズレングス」や「堅実魔」を使って立て直しましょう。
最後にギガスラッシュ・ナイトフォールが待っているので、剣のエフェクトを見逃さないようにしてください。
●アンブラスマッシュ(その2)
前半のアンブラスマッシュに続いて、最後に✕時の攻撃が追加されています。
1回目の予兆が消えたら、交差している部分に駆け込むだだけで回避できます。
「ドゥームアーク」は詠唱ありの全体攻撃に加え、15秒の「ペイン」のデバフを付与します。
また、ボス自身に「ダメージ上昇」のバフを付与します。
【関連】FF14「エコーズ オブ ヴァナ・ディール」の研究